百均セリアの型で作った、刺し子ミニサイズ
青海波
完成❣️
完成❣️左のラベンダーピンクの方は洗濯済み。
歴代刺し子ちゃんたちを並べてみた。
眺めて悦に入っている
昨日、中2長女に言われた言葉。
「ママって他のお母さんよりユルイよね。
友達は良い成績取らないと厳しく怒られるけど、うちは勉強しろとか言わないよね。」
「勉強しろ」は、私も自分の親から言われたことがなかったし、自分がやらなきゃと思った時がやりどきだろ、と思うから、言う必要性を感じていない。
小学生なんて成績あんまり関係無いし、勉強勉強より子ども時代にしか出来ない遊びをしっかりやり込んだほうが良いと思っている。
中学生になれば、先生からも受験の話、テストの重要性は聞かされるし、先生の方が現代勉強事情のプロだし、そこで昭和生まれの私が何か言う事は特に無い。
ただ、どんな大人になりたいのか?
大人になったら何をしていたいのか?
どんな生活を送っていたいのか?
とかは時々聞く。
それを思い描いた時に、それなら専門学校か?大学に行く必要があるか?
とか検討する。
中学生の夢なんて揺らぐし変わりまくるから、都度、そうか、それなら専門かな、それなら大学行かないとね、そのためにはどんな高校が良いのかね。
と言う話しに発展して、そこまで頭で描ければ中学生でも自分で考える力はついてる。
長女は高校選びに早い段階から熱心であれこれ調べたり、聞いて来たりしていた。
成績は、あればあるほど、選べる立場になるよ。
成績低いと、行ける高校が限られるよ。
そして長女はテスト勉強もしていたが自分の学力の無さを見つめ、それなら成績は平均程度維持して英検取る!
となった。
と言うわけでで、本日英検二次試験。



