年明け早々から開始したヨガ、めちゃくちゃ爽快感でハマり、週に2,3回は通っていた。
出来ることなら毎日1,2本受けたかった。
仕事や育児の制限が無ければ、そうする。
真剣にそう思った。
ちょっとでも時間が出来ると、いや無理やりにでも捻出してヨガの予約を入れていた。
ある夜、次女が『ママ、家にいて』と言った。
その可愛さにやられて、ヨガ🧘♂️に行かなくなった。
仕事も忙しく、
約1ヶ月、ヨガに行けてなかった。
今日、1ヶ月以上ぶりに行ったヨガは、やはりすごい爽快感だった。
でも通い放題コースにしていても、今は毎日行けないので、コース変更しようかな。。。
インストラクターが、最後に毎回、感謝の言葉を述べる。
これも、ヨガが好きな理由の一つ。
最初にこの感謝の言葉を聞いた時に、ハッとしたのだった。
ヨガが出来る健康な心と体に感謝して
当たり前にヨガが出来ると思っていた自分が図々しいと気付いた。
確かに。
もしも骨折していたら、ヨガは出来ない。
もしも家族の誰かが入院したりしていたら、ヨガは出来ないだろう。
もしも体が痛い、とか不調があったらヨガどころではない。
普通に当たり前にしていることって、実は、全て感謝に値することなんじゃないのか??
そんなことにまで、頭の中の思考は回転して行った。
脱線しまくりなので、もう寝ます。