おばあちゃんの四十九日、高松まで行ってきた。


毎度ながら従姉妹の挨拶が素敵だった。


おばあちゃんの孫である事に誇りを感じられる。



おじいちゃんとおばあちゃんの3人娘と、孫5人が久しぶりに集結して、35年前と同じ場所で集合写真を撮った。

こうやって集まれる機会になったんだな。と思った。


ついに、おじいちゃんとおばあちゃんの家のものを処分することになり。


改めて、絵画の多さ、レコードの多さに驚いた。


バイオリンの先生をやりながら、油絵や水彩画を大量に描いていたおじいちゃん。


紙粘土で力士やら、動物やら、ミニチュア家具等も手作りしていた。



こう言った古本も大量にある。。
捨てるのは勿体無いな~~

かといって、場所取るので引き取る訳にも。。。


こんなに芸術家のおじいちゃんなのに、私には全く芸術的センスは降りてこなかったなぁ。。。




帰りの飛行機✈は、ムーディーなライティングだった。