次男が七色の日(7/16)に13歳になった。


当日は、矢板大会の翌日で、栃木さくらボーイズさんと練習試合をさせていただいて、帰宅したのが20時。

夕飯作る体力も気力もなく、誕生日ディナーは家族で魁力屋。

誕生日ケーキも途中で買い、家族で祝った。
(長女は友達宅にもう一泊すると言って不在だったが)


しかし、プレゼントは「欲しいものがない」という言葉に甘えて何も用意していなかった。

遠征合宿に着いて行ったので出費もかさんだし。




でも、次女はプレゼントを手作りしていた。




次男の反応は、意外なものだった。


「涙が出るほど嬉しい」

「ハナエちゃん可愛い」

「いつも殴ってるのにプレゼントくれて。しかも手作り。」

「夏休み毎日着けるわ」



そう言ってすぐに手首に着けた。






おもしろいなぁ。