本日は、5年生が行く、自然教室の説明会、そして授業参観。
2年生の教室に行くと、次女が走り寄ってきた。
まるでヒーローを迎えるように走って両手を広げて、自慢げに「ママ〜〜」と。
what did I do to deserve this?
nothing
なんか、申し訳ない気がした。
やってあげられてないことばかりなのに、「私の大好きなママ」みたいに迎えてくれるなんて。
5年生のクラスでは、長女は、授業中もわからないことなど、隣の男の子といろいろ相談しながらやっていた。
なにやら、計算式の自分なりにやったものの発表もしていた。
立方体の体積の求め方。
いろいろな生徒が発表したいろいろなやり方を先生が黒板に書いて、すべて答えが同じになることがわかった。