6年生次男。


1年間、野球部のキャプテン、お疲れ様でした。

1年間、次男の右腕を支えた主将ワッペンを外し、次世代へ引き継ぎます。





キャプテンに任命されて、いったい次男はどんな反応をするのか見当も付かなかったけど、予想外にやる気に満ちて、メンバーを引っ張っていたし、学校でも先生に変わったね、って誉められるほどでした。


それに引き換え、キャプテン母としては私は役目不足過ぎて本当に申し訳なかった。

私なりにやれることは、ただそこにいることだけでした。


キャプテン母、運動会最速の子供の母に私をさせてくれた次男。

そして連合チームにも2回も連れてってくれた。


次男のお陰で密度の濃い、ハードながらに充実した期間を過ごせて、それはそれは幸せいっぱいでした。




でも、連合の川少連大会は、明日から初戦!!


また気合いを入れて挑もう!