本日、長男が高校に入学した。

明日も連チャンで、末っ子小学校入学式。



今回の先生は、体育大学出身の体育の先生。
熱血がっちり、子供たちをまとめてくれそで、期待しちゃいます。




「基本的には見えない柵で放牧して、自由にさせて、失敗させて、ギリギリのところで救い上げます。」

その方針に共感!


失敗する前に前に、大人が手を差しのべることばかりしてしまうと、子供は成長する場が無くなってしまう気がして。


ギリギリまで放牧しつつも、学校と保護者の両方で見守り、いよいよヤバイよ、というところで手を差しのべられるように、見守りをしっかりしたい。