保育園の夏祭りの金魚すくいで子供らが大量にとったうち、翌日まで生存したのが
金魚 1匹
メダカ 2匹
合計 3匹 だけだった。
そいつらを水槽に入れていると、お腹に卵を付けているメダカを発見した。
なんと、2匹のメダカは夫婦だったらしい…
翌日まで放置していると、お腹の卵は無くなっていて、水槽の中に漂う1つの小さな卵を発見、急いで隔離した。
(ニモみたい)
ネットで調べてみると、メダカの卵は育てるつもりなら卵だけ隔離すべし、とのこと。
共食いしてしまうらしい…
白い卵は無精卵、透明の卵は孵る可能性があるとのこと。
発見した卵は透明だった。
そして隔離から3日目の今日、卵に小さな目玉を2つ発見!!
卵は生きていて、成長している!!
メダカの卵は10日ほどで孵るみたいだから、楽しみに観察してみよ

夏休みの自由研究に使えそうなネタだ!
大人のメダカは、カルキ抜きした水じゃなきゃダメだが、卵は、水道から出たばかりの水の方が殺菌力があり、良いのだとか。
これまたネット情報だから本当なのか?
毎日水替えして、試してみよ。
