突然の揺れに、長男はすぐに妹たちに食卓の下に避難する様に指示していた。


私は一人、至福の時間を湯船で過ごしていた…


私が居なくても、大丈夫!
嬉しい瞬間でした。



大した地震にならなくて良かった。







大震災の被災者、大島やフィリピンの被災者の方々が一日も早く普通の生活を営める様になりますように。