長男は2年生にならないと野球をやらせてあげられなかったが、次男は有無も言わせず1年生の始めから、兄がやっているからと言う理由で野球を開始。

次男は夏生まれのせいか、身体も普通に大きく(長男は未熟児で早生まれ、未だに華奢なチビ)、兄妹ケンカのし過ぎからかパワーもある。

昨日、パパとバッティングセンターに行った時にピッチング玉の球速を計測したらしいが、

長男 最速 時速84km
次男 最速 時速72km

だったと報告を受けた。

4学年も違うのに、この差の無さ。


因みに、長男より一つとし上の子が隣で投球していたらしいが、その子の球速は110kmだったとのこと…



一つ年上の子より4つ年下の弟の方に近いなんて。

長男の力の無さが浮き彫りになり、次男は兄のついでに始めただけなのに、お得なもんだな~と感じた。