子沢山なため、子供と一対一で接する機会など滅多に無い。
会話もあちこちから交錯するし、子供って他の人が話していても遮って全く関係の無い自分の思い付き発言をして来る。
全員が同時に大声で話すので、毎日イライラが積もる。
そんなわけで、長女の話しには殆ど耳を貸していない日々。
声も大きい上に絶えず何か話しているので、ついつい雑音化してしまう。
「あ~ママまた聞いてないね~」
と指摘されると、イラっと来る。
でも、事実かな…
あんまり話しを聞いてあげていないね。
そんな長女と2人だけでほんの2時間だけ抜け出した。
意外と可愛いんだな。
と思えて、ホッとした。
私にも母性があったんだ。
鬼母だけじゃなかったんだ。
もしもこんなに子沢山じゃなければ毎日、こんな風にちゃんと接してあげられたのかな?
と想像せずには居られなかった。
さて、仕事行って来ます。
会話もあちこちから交錯するし、子供って他の人が話していても遮って全く関係の無い自分の思い付き発言をして来る。
全員が同時に大声で話すので、毎日イライラが積もる。
そんなわけで、長女の話しには殆ど耳を貸していない日々。
声も大きい上に絶えず何か話しているので、ついつい雑音化してしまう。
「あ~ママまた聞いてないね~」
と指摘されると、イラっと来る。
でも、事実かな…
あんまり話しを聞いてあげていないね。
そんな長女と2人だけでほんの2時間だけ抜け出した。
意外と可愛いんだな。
と思えて、ホッとした。
私にも母性があったんだ。
鬼母だけじゃなかったんだ。
もしもこんなに子沢山じゃなければ毎日、こんな風にちゃんと接してあげられたのかな?
と想像せずには居られなかった。
さて、仕事行って来ます。