長男は六年生になる今まで、サンタさんの存在を信じていた。
先週だったか、塾の友達に色々と話され、疑いは持っていたが、今回決定打を打たれた。
国語のトレーニングとして塾の先生に薦められている、新聞コラムの音読と書き写しをしている時だった。
クリスマスイブの日のその記事に、サンタの事が書いてあった。
それを自らの声で読みあげながら驚愕の事実を知ることとなった…
え~!!?
え~~~~?!
日経新聞の春秋の記事の最後は、この様に締めくくられていた。
まさかこの記事を小さい子供が読んで夢を壊す事にはならないと思うが、その様な事があれば、申し訳ない、と。
はい、小さい子供がその記事を読んで夢を砕かれ現実を知ることとなりましたとさ。
これも想い出かな。
大人へ一歩。
先週だったか、塾の友達に色々と話され、疑いは持っていたが、今回決定打を打たれた。
国語のトレーニングとして塾の先生に薦められている、新聞コラムの音読と書き写しをしている時だった。
クリスマスイブの日のその記事に、サンタの事が書いてあった。
それを自らの声で読みあげながら驚愕の事実を知ることとなった…
え~!!?
え~~~~?!
日経新聞の春秋の記事の最後は、この様に締めくくられていた。
まさかこの記事を小さい子供が読んで夢を壊す事にはならないと思うが、その様な事があれば、申し訳ない、と。
はい、小さい子供がその記事を読んで夢を砕かれ現実を知ることとなりましたとさ。
これも想い出かな。
大人へ一歩。