長男が書いた詩がクラス代表で選ばれ、市の分詩集に載るらしい。
子供から聞いただけなので信憑性は怪しいが。
ちょっと前に詩の宿題が出て、
「書けないよ~」と、
ぶーたれていた長男。
頭に浮かんだダメ出し的な言葉を抑え、
気長に教科書の詩を一緒に読み、
「詩ってこんな風に書くんだね」と確認した。
「大好きな野球について書いたら。」
と言った途端に目が輝き、
私の従兄弟に頂いた
松井のサインボールを出して来た。
子供から聞いただけなので信憑性は怪しいが。
ちょっと前に詩の宿題が出て、
「書けないよ~」と、
ぶーたれていた長男。
頭に浮かんだダメ出し的な言葉を抑え、
気長に教科書の詩を一緒に読み、
「詩ってこんな風に書くんだね」と確認した。
「大好きな野球について書いたら。」
と言った途端に目が輝き、
私の従兄弟に頂いた
松井のサインボールを出して来た。