約一年間、美容院に行けていなかったので、


髪の毛が増えて増えて、重たくて重たくて、限界だった。


思い切ってショートにしようと思って、私にしては珍しく


事前に切りぬきを用意して、美容院に行った。




美容師さんは切って行くうちに、


「これ以上切らない方が良いですね。」


と言った。


切れば切るほど、あまりの毛量の多さに収集が付かなくなるというのだ汗

(髪の毛が立ちあがってしまう・・・次女と同じになってしまう。。)


結局、「ショートボブ」というヘアスタイルらしい。



これでもやっぱり、髪の毛が盛り上がってしまう・・・


昔、ショートにして帰宅したら、母の一声が、


「ヘルメットをかぶってるみたいね。」 だったのを思い出した。。。


↑どうですか、こんな言葉を浴びせる母?



教訓。


① どんなに短くしたい気持ちが募っても、決してショートにしてはいけない。


② こんなになるまで放置せず、定期的に美容院に行くこと。



これからの対処として、念願のストレートパーマ?縮毛強制?

を掛けてみたいと思います。。 やはりヘルメットなので。。

時間が掛かるからずっと躊躇っていたけど、ここまで

短ければ時間もロングよりは短縮出来るだろう。