野球練習のお茶当番に当たって、たまたまinchoがお休みだったので泣き叫ぶ下の二人を預けて公園へ出かけた。



公園清掃の日でもあり、最初一時間は雑草を抜いたり落ち葉をホウキがけをしたり大量の草葉を袋詰めしたりして、体も温まった。



しかし、練習が始まるとただ見守っているだけとなり、指の感覚が無くなり、ブルブルと震える寒さだった。まだ秋なのに[E:maple]



コーチをしてくださる方々は、誰かのお父さんだったり、昔の誰かのお父さんだったり、地域と子供と野球を愛する人たちなんだなぁと思った。