昨日は日中をほとんど寝て過ごし、存在感が薄かった次女。
その反動か?逆襲か?夜中12時から明け方3時過ぎまで泣き続けた。最初の2時間はなんてことなく対応出来たが最後の一時間は睡魔も襲って来て辛かった。
でも相手は無力で可愛い小さな肉の塊。

泣く娘を抱いて寝たら、いつの間にか朝だった。

5時、野球試合で張り切って早起きした長男に弁当作ってくれと容赦なく起こされ、始まった土曜日。
次女は、起きて来た長女に6時に起こされ、仕方なく少し授乳したらまたすぐに眠った。
そのあとも長女は「目を開けて~アミ(まだナルミと言えない)でちゅよ~」と次女を起こそうとしていたが、次女は夜泣きの疲れで熟睡。




4等身のぽってりとした身体。短い手足、寝ている時にぷるぷる震える小さな拳。鼻息は甘い香り。