スイミングに行く日、「今日は早めに出る」と早々から準備していたのに、ドラえもんの漫画本を発見し、読み始めた。
嫌な予感。
時間が近付いているのに、漫画を読み耽っている長男。
声のトーンや大きさを変えて、何度「行く時間だよ」と伝えても空返事だけで動くそぶりがない[E:angry]
そのうち電話が鳴り応対して終わると間に合わないくらいギリギリの時間に!
やっと我に帰って、半ベソかきながら血相変えて、「もう入れてくれないよ」と諦めようとする長男に激怒して「走って行け!」と一喝[E:#xEAC1]
いつでも読める漫画本に何故そんなに心奪われるんだ。
やるべき事を理解して動いてくれたまえ、長男よ。
嫌な予感。
時間が近付いているのに、漫画を読み耽っている長男。
声のトーンや大きさを変えて、何度「行く時間だよ」と伝えても空返事だけで動くそぶりがない[E:angry]
そのうち電話が鳴り応対して終わると間に合わないくらいギリギリの時間に!
やっと我に帰って、半ベソかきながら血相変えて、「もう入れてくれないよ」と諦めようとする長男に激怒して「走って行け!」と一喝[E:#xEAC1]
いつでも読める漫画本に何故そんなに心奪われるんだ。
やるべき事を理解して動いてくれたまえ、長男よ。