小ウソ、面白ふざけ3歳長女は小さな、明らかな嘘をつく。目の前に居るのに、「パパが居な~い」「どっちのて~ににはいってるか?」と聞いて、二つの小さなこぶしのどちらにも何も入っていない。「パンツがな~い」といいつつ、手にしっかり持っている。などなどこれまで男の子には見られなかった、小さな嘘ふざけ。