長男が宿題をやっていて、「線」という字を書くのに苦戦していた。



糸へんに、白を書いて・・・なんだっけ?





そしてその時たまたま喉が渇いた娘が、「水~~!」と叫んだ。



「そうだ!水だ! ありがとう、お陰で思い出せたよ」 と長男。





冗談みたいだけど、さっきの話です。