今日、夫実家に行き、子供が合計6人集まった。



次男は、3つ年上のイトコを吹き飛ばして泣かせたのに謝ろうとしない。



更に暴れて物を投げたりするのに、感情敵にならずに次男の気持ちを静めて、イトコに謝らせるのに、苦労した。



あの手この手を使ったけど、最後には感情に訴えかける、「あなたが謝れる子であったらすごく嬉しい」 という言葉で次男は動いた。



こんなにじっくりと次男と納得行くまで話しを出来たのは、周りにたくさんの大人が居て、娘がおじいちゃんに遊んでもらっていたから。



いつもなら、色々な邪魔が入って、話したいことが何だったのか忘れてしまうほど雑念が入りまくりで。。。 



一人一人に毎回全力で向き合えたらどれだけ良い子に育てられるのだろう。それとも、監視の目が濃過ぎてむさがれるのか。