今朝は多少寝坊気味で急いで支度をしていたが、珍しく娘は起きて来ず、ぎりぎりの時間にやっと起きてきた。
長男の学校の準備、朝食を食べたかどうか、次男の着替えについて、などに頭が気を取られて娘はオムツ交換して着替えさせたらすぐに出発する時間だった。
保育園に預けて門を出た途端に気づいた。娘は何も食べていなければ、何も飲んでもいないということを・・・[E:think]
預けてすぐに朝おやつの時間でお茶も飲ませてくれるので、助かったかな、と思いつつ園を後にした(なんという親[E:bearing])。
今日迎えに行くと担任の先生に声を掛けられた。 「大丈夫ですか? 朝ちょっとボーっとしていて熱を測ったら37.5度あったんですけど、ものすごい勢いでお茶を何倍もお変わりして飲むとおやつも欲しがったのでそのまま様子を見たら通常に戻りました。」と。
実は飲まず食わずでした、とお話して謎は解けた。
いつも娘は私と同時に起きて、支持しなくても用意されたものを自ら食べてくれるけど寝坊してしまった今日は食べる暇もなく家を出たが、娘は文句も言わなかったので気付かなかった・・・[E:coldsweats02]
小さい程体調が急変するというけれど、2歳になったとはいえ、飲食を少し遅らせただけでぼーっとして体温が上がるとは、侮れない。。 生かすのは大変だけど、少しほったらかしにしたらすぐに死んでしまう存在だということを再認識(ちょっと大げさかな)。
保育園の先生は一人で5児の割合で面倒を見てくれているが、私は3人だけなのにミスってしまった。。