今度の日曜に開催予定のラクセミシリーズ第8弾 (ラクになるセミナー⑧「あなたも変われる姿勢のお話」5月31日(日)開催)の資料をinchoが毎晩夜中に作成している。
昨日は夜中起きれたので資料をチラ見してみると、日常至って普通に行う、仕事したり、食べたり、寝たり、という生活動作の中で、「こんなところに姿勢が乱れる要因があるんだ~」という思った。
あとは首を長期間に渡って良くない角度で維持し続けたために、脳の特定部分が圧迫され、痛みを感じやすくなったり、痛みが治りにくくなったりすることがあるということ。これにはびっくりした。
個人的には資料が膨大過ぎるのではないかと思うくらい、盛りだくさんな内容だったのでここでは書ききれないが、もしも興味がありましたらセミナーに参加してみてくださいね。(ラクになるセミナー⑧「あなたも変われる姿勢のお話」 5月31日(日)開催) な・ん・て。
治療して治すことも大切だけど、毎日毎日の生活で自分の身体の姿勢を正すことによって自分の体を痛みや病から守れるんだというのは当たり前の様で新たな発見だった。
塵も積もれば山となる。
小さな歪みが重なって、大きな痛みを引き起こす。
そして、
毎日ふとした瞬間に姿勢を正して行くことで、身体がどんどん良くなっていく。
両極のどちらに自分を近づけたいのか、考える間でもないのかもしれない。