充実できませんでした。
午前中は町内会費を集めに奔走。思ったより集まったがそれでもまだ半分。気が付くともうお昼。
御飯食べてうとうとしていると電話をかけて不在だったところから返信。そしてそのお店へ行ってまた町内会費集め。
で、いったんうちに戻ろうかとシートベルトを締めながら運転していると・・・・あっ、警察官!シートベルトの取り締まりやってたんだ!
私のタイミングは非常に微妙。とっさに向かいのJAの駐車場に入る。このまま進んだら切符切られていたかも。で、せっかくなのでJAの職員に窓口は何時までやっているのか聞く。で、いったんうちに帰ってまたJAに行って先ほどいただいた町内会費を通帳に入れる。
うちのそばで見たへび。しまへびですね。
こないだうちの母親が「庭でへびを見た」と言ってましたがおそらく同じものでしょう。
こいつは道路の真ん中で伸びてました。車に轢かれるぞwwwwww
せっかくなのでわざと近づいて道路の外へ追い払いました。
その後は図書館でお勉強。うーん、進まない。
夜はまつやの辛味噌炒め定食。今なら特盛がタダ。私は必ず紅ショウガを御飯の上にのっけて食べます。
じつは先日もこれ食べてたwww
へたにスーパーで惣菜買ってくるより安く上がるのでしばらくここ通うかな。
そういえば御嶽山の噴火、救助活動がなかなか進みませんねえ。江川しょうこなる奴が「何故自衛隊が救助活動しに行くのか?」などとトンチンカンな事をぬかしてました。ま、お前は黙っとれよ!と。
富山県警の機動隊が行けばいい、とかも言ってましたが・・・あのねえ、富山県警だからみんな山岳関係に強いわけではないんだよ。
こういうのに限って「国はなにをやっているんだ」とか「早く救助しろよ」とかぬかしやがる。自分は何もしないくせに。
どんなに屈強な人が救助に向かおうともまたドカンといきそうでさらに有毒ガスが発生していてさらに登山道も限られている状況では救助どころか二次災害の危険性さえある、歯がゆいでしょうなあ。
大型ヘリで一気に・・・なんて思っている人もいるでしょうけど、とにかく噴火活動がおさまらない限りは何も出来ないのが現状かと思われます。
雲仙普賢岳の時は大村の第16普通科連隊が出動、装甲車も動員しましたが流れ出た溶岩の勢いが速すぎて一部の隊員は車両を放棄し小高い場所に徒歩で避難してやり過ごす、なんて事があったそうです。溶岩流の前では装甲車なんてひとたまりもありません。
自分でも情報収集をはじめています。今はやる事があってアレですが、試験が終わってから本格的に・・・・・・(おいおい、また変な事考えているんじゃないだろうなあ)


