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日曜、下関を舞台に、映画館で働く青年の昭和30年代~現代を繋ぐ人間ドラマ「カーテンコール」を観た。時代の変化の中で映画と共に衰退とともに、生きる人々の物語は、在日朝鮮人に対する在り方をはじめ様々なテーマを包含した作品で、「家族」や、「人」との繋がりを考えさせられる、何ともいえない余韻の残る感動的な作品だ!