ブログ画像一覧を見る
このブログをフォローする
大学生の頃、ある人の薦めで、「安岡生篤」(やすおか・まさひろ) 「せいとく先生」の書と出合った!
就職するにあたって、「どういう心構えで、社会に出ようとしているのか?」「世の中の為の抱負は、いいけど、未熟な君は、その前にあなた自身が、立派になることが先決です! to do good です」と、 そして、ものを長い目で見なさい。枝葉でなく、本質を見なさい。物事を一面で見ないで、全面的に見なさい。という言葉は、今も輝き育っている。 23年前に、亡くなられたが、今なお不世出のメンターである。