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休日、体を動かした後の読書が、週末の楽しみとなって久しい。
昨日、上野忍ばずの池の畔で開かれていた骨董市で、昭和31年の書籍を通じ、話を聞いてみたいと思っていた人に出遭った! 読書は、時代を超えて逢いたい人に逢うことができる。 物理的に一体一の会話は、できない人とも、対話することが、自宅の風呂の中でも、何処でも心ゆくまで、自分のぺースでできる。
先人の語る話に、心に響く言葉に巡り合った時、その人と出遭ったなんともいえない心豊かなひと時を感じる。