こんばんわ。


このブログは、

シンガーソングライター高尾伶の趣味である

「インタビュー記事を読むこと」から

生きる希望を見出していく連載です!



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今回読んだ記事はこちら↓

https://r25.jp/article/604515677031499739?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=share_on_site&utm_content=sp





『U.S.A.』の大ブームで

今年の紅白出るんじゃないか説の

DA PUMP、ISSAさんの

インタビューです。



この曲のヒットで密着番組の出演が増えて

TV大好き人間の僕はそのほぼ全部を観たので

このインタビューの内容は

何となく知っているものが多かったのですが、



そんな中、僕が注目した箇所はこちら↓



元々4人でスタートしたDA PUMPですが

メンバーの入れ替わりなどで現在は7人。


元々のメンバーがISSAさん以外誰も居ない

状態からの再スタートということなので、

こういうコミュニケーションに時間をかけるのは

凄く大切なんだな、と感じました。



ということで、

今回のテーマは


ソロと友情


です。



音楽活動の形態として

ざっくり言ってしまえば

「ソロ」と「バンド」が

あると思います。



そして僕、高尾伶は

これまでずっとソロでやって来ました。



当然(?)、ライブのメインは弾き語りに

なるわけで、

ライブハウスでバンドやってる人たちを

「音数たくさんでいいなぁ」と

思っていた。



もちろん

音楽の素晴らしさ=音数

じゃないんだけど、

それでも憧れる。



何に憧れるかをもっと掘り下げると

「バンドで活動する友情感」

なのかなと思った。

(やっぱり音数だけじゃなかった!)



僕がバンドじゃない理由は、


●高校を出たタイミングで

音楽をやりたい友達がいなかった


●「こいつとなら…」みたいな人も

いなかった


などの他に

自分の原因として


●ゼロから関係を築くのが面倒だった


ってのがある。



サポートメンバーを付けて

バンドスタイルでLIVEをしたことは

何度かあるけど、

メンバーは元々所属してるバンドがあったり

他にも様々はサポートなどで

忙しそうに見えた。



なんて思ったら気が引けて

「自分のサポートする時間を無くして

疲れをとる時間(休み)にしてあげたい」

と、まぁおせっかいなことを考えてしまう

のがこのどうしようもない僕です。



本当は閃いたらすぐに実行に移したいし

それを快く引き受けてくれるチームを作りたい。



ただそれをしたいなら

関わったときの印象とか

感覚的な相性も大切だけど、

それ以上にISSAさんみたいに

コミュニケーションを取りに行く

ことの方がもっと大切だと思いました。



最近反省ばっかしてますね(笑)



実際今後も付き合っていきたい人は

確実に何人かいるから

連絡してみようかな。。。



というわけで、

最後まで読んでいただき

ありがとうございました!



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