28日、日本維新の会の松井幹事長は記者会見で発言。
松井幹事長の発言をまとめると下記の通り。
「(公認候補が計160人程度にとどまる見通しについて)時間がなく、間に合わなかった。解散は年明けかと思っていた。目標を達成できなかったのは幹事長である私の力不足」と話した。(東国原前宮崎県知事の近畿ブロックの比例単独候補で擁立について)まだ順位どうこうは絶対言いません。全国を回ってもらいます」
「(日本未来の党について)我々の目的はこの国を変え、今の統治システムを変えていくことだ。ゼロからスタートして、ここまで取り組んできており、悔いはない。埋没とか何とかという価値観はない。(飯田氏の代表代行就任について)特別顧問の政治活動を全面的に禁止するものでもない。ただ、衆議院選挙に立候補する場合は進退を判断いただきたい」