もう大丈夫と思いながらも時々、ふと泣きたくなってしまうこと があります。
でも、それは当たり前のことで、かずくんへの思いは私なりに真剣だったから
そんなに簡単に吹っ切れる物でもないと思ってる。
このブログを最初から冷静に読みかしてみたら
かずくんは本当がんばって私にあわせてくれていたんだなと思います。
彼がいう「俺らしくない」優しい甘い言葉の数々。
映画をみながらずっと手を握ってくれていたこと。
「ティンクだけだよ」って言ってくれたこと。
「愛してる」っていう週末コール
「わがままが可愛いと思えてきた」って笑ってくれたこと。
「俺を世界で一番大切に思ってくれるのはティンクだから大事にしたい」って言ってくれたこと。
みんなみんな大切な宝物です。
それは消えたりしないし、ちゃんとこころに残ってる。
だからかずくんへの今の気持ちは
「ありがとう」でいっぱいです。