2人とも他に一番がいる。
お互い相手のパートナーは尊敬して尊重している。
ヤキモチも焼かない。
そんな変なバランスが保てている。
セカンド同志の恋。
終末から何度かのメール交換と初めての長電話x3
2人とも思いをぶつけ合ったあと
「おまえといるときはおまえが一番だって確信した
」
「家でも外でも誰かに頼ったり甘えたりできる立場じゃないし、人に助けを求めるのなんて大嫌いだった
でも、ティンクにだけは頼れるし甘えらるし弱音を吐ける。それを認めるのがいやだった。
つきあってみて確信した、そう言う時間が自分にとって癒しなんだと」
「別れたくないよ
」
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ほんとかずさんらしくない言葉のオンパレード(*^_^*)
「やばい、俺何言ってるんだろう。めちゃくちゃ恥ずかしい」
ちょっとかわいい。
土曜日なのに無理して外にでて電話してきてくれた。
今後こんな事無いと思うから今日のことは宝箱に保存しておこう。
「私の気持ちは月曜日に話すね」とったら
「なんでそんな意地悪いうの?」って困った声になった。
「今までのお返し」
「えっと、こういえばいいのかな...................
「愛してる
」」
やばい、卑怯だ飛び道具だ。
「うん、私も愛してる
」
絶対口にしないと思ってたこと言うから負けちゃった。
これも保存しよう、真空パックして。