Hi awesome readers!

Good morning!

How's your Wed morning?

 

昨夜は体験セミナーに参加してくださった皆様本当にありがとうございました。

 

予定より遅くなってしまいましたが、

小熊式の勉強法を楽しんでいただけて良かったです。

 

いつも陰日向なく助けてくれるプロモーターには

「小熊寝てないでしょ。運動も大切ですが睡眠も大切です」

と疲れを指摘され昨夜はまずはぐっすり寝ました。

 

さて8つの意識のレベルのつづきをお話しようと思っていたのですが、

また後日にしますね。

沢山お伝えしたいことがあってすみません。

 

今日は日本人がタイ人に負けてる理由について書かせてください。

ロジャーハミルトンが毎年の世界中の起業家を集めて

翌年の事業計画をグローバルに立案する国際会議を毎年のバリで開催しています。

 

こちらの会議には昨年まで3回ほど弊社で通訳のサポートをさせていただいています。

一昨年のことです。

私自身が初めて通訳した時にこんなことがありました。

 

80社集まる中、10社がタイ。

8社が日本。

 

タイ人起業家だけが席に集まっていました。

そこでロジャーがせっかくだから散らばってグローバルに話しなさいと。

そこでタイ人ははいとその通りに散らばってグローバルに事業計画を

策定したのです。

 

一方で日本人は同じロジャーの提案に対して英語できませんという理由で

日本人通しで固まってました。

わざわざ5日間もバリに行ったにも関わらず日本人通しでグローバル事業計画を

立てたのです。

 

ではタイ人の英語力に本当に日本人は負けていたのでしょうか?

 

5日目最終日にタイ人が全体にプレゼンすることになりました。

日本人はタイ人の英語がすごいのだろうと予想していました。

しかし登壇した彼女の英語は

 

「ハロー、マイビジネス、あー、イズ、あー、サポート、あースチューデント」

 

とカタカタで書かないと伝わらないぐらいのたどたどしい英語だったんです。

 

その時私のパートナー通訳だった方が私にこう言いました。

「日本人の方が英語の知識は絶対ありますよね」

 

その通りだと思います。

 

では何で負けたのでしょうか?

それが英語を話す意欲です。

間違えてもいいから伝えたいという思いです。

 

30年、20年前は確かに英語ネーティブの権威が強く正しい洗練された英語が

重視されてました。

しかし1万件の通訳をして日本と世界を繋いできましたが、

ネーティブの綺麗な英語を訳せるのは約50%ぐらいで

あとは英語を母国語としない方の通訳です。

 

今必要な英語は正しさよりも速さだと私は思います。

経済も規模の経済から速さの経済に移りましたが同じように

英語も正しさを追求するよりも速く意図を伝えることが求められていると思います。

 

あなたはどう思いますか?

 

それでは今日はここまでにします。

また明日あなたの役にたつ情報をお伝えいたしますのでお楽しみに。

 

Live with clarity and passion.

小熊弥生

 

<追伸> 

 

英語初級者でもたった15分で80%の英語が

理解できるようになる奇跡の英語速習法と

 

全世界80か国で活用されている私のメンター、

ロジャー・ハミルトンの世界最高峰の成功メソッド

 

それぞれ両方を一気にインストールして最短で

収入アップと理想の人生を手に入れる

特別体験会は全日程満席になりました。

 

ありがとうございます。

 

そこで追加日程をご用意しましたが、

既に満席になってしまいました。

 

ただ、これが小熊先生に会って、

直接教わる最後のチャンスなので

増席をさせていただいております。

 

今なら今回限りの5大特典付きでまだ

参加可能ですが、残席あとわずかです。

 

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