インターンシップマックス!!!

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こんにちは。
今回も営業のインターンシップを通じて考えた事などをお話出来たらと思います。

最近インターンシップをしていて気付いた事があります。
まあよく言われているかも知れませんが、学生でいるうちは消費者であり、社会人になると一転して生産者になると言う事です。

これはどういうことかと言いますと、
大学生は他人からサービスや商品を受ける側で、それらを全く生産していない
社会人は他人にサービスや商品を提供し、常に生産活動を行っている
ということです。

これが違うとどうなるのかと申しますと、根本的な考え方が違ってきます。
例えば、元々1000円だった商品が100円で売っていたとします。
普通の大学生ですと、「安い!買おう!」で思考が停止しますが、
社会人だと、「安いけど何で安いのだろうか?在庫処分のためか、もともとそういう値段で売る想定だったのか…」といった形で思考が繋がっていきます。

いわゆるビジネスの世界では後者の人の方が価値があるのは当然のことで、これを行っているか、いないかでは天と地の差がつくでしょう。

みなさんもインターンシップを通じて、是非社会人の考え方を身に付けてください。
それではまた。
こんにちは。
今回はインターンから学んだ、営業を取るためのコツをお話ししたいと思います。

前回もお話ししたと思うのですが、営業のスタンスとしては良い物を売ってあげる所になります。
つまり相手に良い商品だと思わせる事が非常に大事です。

では、良い商品だと思って貰うためにはどうすれば良いでしょうか?

一番簡単なのは、具体例を挙げ、自分が使った際に良いと完全に想像出来る様にすることです。
例えば、あなたが相手にウォーターサーバーを売ると考えてみましょう。
相手がウォーターサーバーを良いと思えるにはどうすれば宜しいでしょうか?

このウォーターサーバーを使った人は、高血圧が治る、肌年齢が10歳下がる、味が凄く美味しいなど、相手が求めている事を具体的に想像出来るワードを言いましょう。

そうすることで、相手がこのサービスを使う良さが想像でき、結果として購入してくれるということが起こります。

こういった形で、売るサービスを使うとこんなにも良いと言うことを相手に想像させたら勝ちです。

実際にインターン営業を行う際はこういったことに気を付けると良いかも知れません。

それではまた。
こんにちは!!
internmaxxです!!

今回からインターンシップマックス!!!というブログを書かせて頂きたいと思います!!!
内容としては、私がインターンシップを通して学んだ事をドヤ顔で紹介するブログになります。

それでは、私がこの前営業のインターンシップを通じて得た教訓を1つお話ししたいと思います。

営業とは物を押し売る仕事であると考えている方が多いかと思いますが、これは間違っています。営業とは、相手にサービスや物を売るのではなく、「売ってあげる」職業です。

「売ってあげる」とありますが、これは良いサービス・物をお客様が欲しがった結果として「売ってあげる」という意味です。決して悪い物・普通の物を売るのではありません。そこが重要です。

とある会社の営業職では、新卒で入社すると度胸を付けるために飛び込み営業などを行わせる場合がありますが、これは言語道断です。むしろ、相手から、商品を売って下さいと熱望されるから、しかたなく売りに行ってあげるのです。その結果商品が売れる。これが営業の極意です。

これに気付かず営業を行っていると、労働対効果が薄いだけでなく、業績も上がりません。

仕事は如何に楽をして、売上げを上げるかなので、そのために頭を使いましょう。
結局、人間は頭が良い人が勝つのです。


如何でしたでしょうか?
もし営業のインターンシップを考えている人がいれば、是非実践してみて下さい。