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双方向講義が出来る研修の「プロ」を育てる!

『教える』に必要なもうひとつのスキル!

双方向型スタイルで、気づきと意欲を引き出す!

IFTファシリテーター養成プログラム。

 

 

 

こんにちは!

 

年間企業研修登壇回数100回超、

IFTプロフェッショナルファシリテーターの

安藤円香です。

 

 

 

 

初めましての方は
こちらを読んで頂けると嬉しいです(^^)

安藤円香ってこんな人ラブラブ

 

もっと詳しく知りたくなってきた人はラブラブ

↓↓

講師の仕事で100%生きていくまでの長〜い道のり 

 

 

 

【モチベーションの高めるには〜「できない」を「できる」に変える方法❣️】

 

 

今晩、いよいよオリンピックの開会式ですねラブラブ

 

 

 

 

 

コロナ禍の開催については

いろんな意見がありますが、

 

 

紛争が絶えない地域から

世界平和を願って参加する

選手も数多くいます。

 

 

世界平和のシンボルとしての

オリンピックとしての成功を願います。

 

 

 

 

 

 

 

 

「できない」を「できる」に変える方法について

昨日よりブログを書いています。

昨日のブログはこちらダウンダウン

 

 

 

 

学びや仕事の意欲を下げてしまう言動は

 

「比較」と「ダメ出し」です。

 

 

 

 

 

本日は、

管理職、リーダー、(研修講師)が

学びや仕事の意欲を上げるために

知っておきたいこと

いわゆるモチベーションを上げるための

心構えについてお伝えします。

 

 

 

 

 

 

チンギス・ハーンで有名な

モンゴル帝国で宰相を務めた

耶律楚材(やりつそざい)は

 

 

『一利を興すは一害を除くに如かず』

 

 

という言葉を残しています。

 

 

よいものを一つ増やすよりも

よくないものを一つ減らす方が

効果的だという意味です。

 

 

つまり、

部下のモチベーションを上げようとするより

モチベーションを下げる要因を

取り除く努力をする方が賢明なのです。

 

 

そうすれば、学びや仕事への意欲が

自然に湧いてきます。

 

 

昨日のブログで書いたように

小学生になると

新しいことにチャレンジしようとする意欲が

なくなりがちな理由は

ダメ出しや他者との比較されることが

多くなるからです。

 

 

また、意欲の減退にはそれらに加えて

「否定的な言動」も含みます。

 

 

部下の発言を否定したり、

自分の意見と違う場合に

自分の意見がいかに正しいかを

説明しようとして

やりこめようとする態度です。

 

 

思い当たることはある人は

要注意です。

 

 

このような上から目線の態度は

学びや意欲を害います。

 

 

 

 

 

赤ん坊は転んでも立ち、

転んでも歩こうとします。

 

 

管理職やリーダーの仕事は

部下に働いてもらうことです。

 

 

働いてもらうには

意欲を持って取り組んでもらうことが大事です。

 

 

出来ないをできるに変える

瞬間を味わえることが学習意欲の基本です。

 

 

『一利を興すは一害を除くに如かず』

 

よいものを一つ増やすよりも

よくないものを一つ減らす方が

効果的だという意味です。

 

 

部下のモチベーションを上げたいならば、

「比較」や「ダメ出し」や「否定」を

減らしてみませんか?

 

 

 

明日は人材育成ブログ⑬

「できない」を「できる」に変える方法

〜指示待ち人間はこうして生まれる!

についてお伝えします。

 

 

本日もご覧いただき有難うござましたラブラブ

 

 

 

 

 

 

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アクティブラーニングを取り入れた

双方向の研修デザイン手法を学べます。

 

 

 

 

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・親和図法

・タイプ別対応法

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・講師が困る受講者への対応テクニック

・フィッシュボール

・ギャラリーウォーク

・指示の出し方

・評価の高い研修を実践するための研修設営方法

 

 

ひらめき電球内容は変更になることがございます

 

     

 

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学べるワークショップです。

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ドキドキ『人材育成に関するブログ』はこちらダウンダウン

 

人材育成で悩むリーダーへ 連載開始①

 

その気にさせ、主体的に動いてもらうには②

 

失敗が怖い!人材育成で悩むリーダーへ 連載③

 

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