リフォームを川崎市 大田区 品川区 横浜市 でお考えのみなさま


インテルナ店長の平林です。



本日は珪藻土のお話。


私の自宅で使っている珪藻土のお話しを書かせていただきますね!


もちろんインテルナ でも扱っているはいから小町です!




そもそも、きっかけは自宅の壁のカビと結露でした。


子供が大きくなってきた事もあり、ましてや、自然素材を


売りにしているお店の店長宅が、ビニールクロスじゃ・・・・・。




で、今回ははいからモダン物語 の、はいから小町(大正時代の


製法で作ったにがりを使っている珪藻土)を使用しました。


とても塗りやすくて、奥さんはもちろん子供も手伝ってくれました。


家族みんな巻き込んで、てんやわんやでしたが、とても楽しかったですよ。




奥さんに聞くと、結露が出なくなり、部屋の匂いもなくなったとの事でした。

今回は、年末年始返上しての作業でしたので、全室まで手が廻らなかったけど、


また、長期の休みの時に塗ろうと思ってます。

はいから小町には、9種類のカラーバリエーションがあります。そのうち2つを紹介。



【はいから小町 はつ雪】
一番人気の純白はインテリアを引き立てます。



他にはない「輝く白さ」


でも、冷たい空間にはなりません。


自然素材ならではの純白。



どんなお部屋にもしっくりくる万能選手です。



【はいから小町 ゆず】
予想外に人気のゆず。

輸入住宅などの洋風なお宅はもちろん、息苦しく感じてしまうような


ちょっと手狭なトイレや脱衣所、玄関や階段などが明るい雰囲気に仕上がります。



今回はここまで。自然素材のリフォーム の御相談はインテルナ まで!!

リフォームを川崎市 大田区 品川区 横浜市 でお考えのみなさま


インテルナ店長の平林です。



今回は、梅雨時は、もちろん夏でも快適に過ごせる?塗り壁材のご紹介です。

当社でも、何社か取引先がありますが、今回はイケダコーポレーション社のスイス漆喰です。



漆喰とは・・・?


簡単に言うと石灰でできています。ぼくは、そう解釈してますけど?


そして、長い時間をかけて、石灰石になっていきます。



なぜ漆喰が良いのか・・・?


①調湿性、断熱性に優れている。
②強アルカリ性の為、ダニ、カビが発生しない。
③不燃性なので、防火仕様にも最適。
④経年しても、上塗りする事で、全く違った表情になります。
⑤断熱性に優れているのに、結露が少ない。


漆喰に興味が沸いたという方は、当社スタジオで来て、見て、触って体感してみて下さい。

【びっくりするくらい外との温度差を体感できますよ。】

当社の漆喰はスイス生まれ。
どこかセレブな雰囲気を感じます。

 

リフォームを川崎市 大田区 品川区 横浜市 でお考えのみなさま


インテルナ店長の平林です。



築30年のマンション一室を全面リフォームしました。

無垢のフローリング材や天然スイス漆喰などの自然素材を多く用いています。


玄関

玄関には、テラコッタ風のタイル使用しています。


廊下

床のフローリングには、無垢のパイン材を用いています。

各部屋の出入り口となる建具にも同素材を用いることによって、統一感を持たせています。


トイレ

トイレの壁面は天然の塗り壁材を使用しています。

ランダムに貼ったタイルがアクセントになっています。



リビングダイニング <その1>

リビングダイニングは白を基調とした空間です。廊下と同じく、

無垢パイン材のフローリングと天然スイス漆喰で仕上げています。


リビングダイニング <その2>

スライディングウォール(可動式間仕切り壁)を設置したことによって、

必要に応じて間仕切ることができます。



リビングダイニング造作家具 <その1>

テレビやパソコンを設置するための壁面収納です。



リビングダイニング造作家具 <その2>

スペースを有効に使用するために、出入口上部にも収納スペースを確保しました。


キッチン <その1>

L型のシステムキッチンを新たに設置しました。

リビングダイニング側のカウンター下部には、収納棚を設けています。


キッチン <その2>

キッチン内部の様子です。リビングダイニングとのつながりを考慮して、

同系色の色彩でコーディネートしました。キッチン本体の右側には、

パントリースペースを設けています。



この他の神奈川県川崎市を中心とした、リフォーム施工事例を

ご覧になりたい方は、こちらから。


リフォーム 川崎市 品川区 大田区|南信社(インテルナ)の施工現場通信-施工事例