
落ち着いた雰囲気をお部屋に与えてくれます
現代デザインの多くの礎を築いた時代 『ミッドセンチュリー』。近代史上において、この時代ほどクリエイティブの世界に功績を残した時代は他にありません。
そんなミッドセンチュリーを彷彿とさせるお洒落なソファがこの度当店に登場しました。 合皮と布地の絶妙な配色や、どこか懐かしい愛嬌のあるフォルムは、
ミッドセンチュリー好きはもちろん、誰からも愛されるデザインと言えるでしょう。

デザインも素材も温かみあふれています
一見、個性的に見えるデザインも、置いてみると案外すんなりと空間に溶け込んでしまう不思議なソファ。 合皮と布地の2種類の異素材を使用したデザインは、洗練された雰囲気を醸し出してくれています。 また、2人掛けでコンパクトな印象のサイズ感は、主張しすぎない程良い存在感なので、お部屋のアクセントとしても活躍してくれるでしょう。
本体は木枠構造にSバネを使用した、やや硬めのソファ。Sバネとは、S字形をした鋼製バネを連結棒でつないだバネで、もっとも多くのソファーに使用される代表的なスプリングです。 長時間座っても疲れにくいのが嬉しいところ。

見た目だけでなく座り心地にも気を配っています
木製の脚部がデザインを引き締めてくれます。床から座面までの高さは41cmと、高すぎず低すぎない立ち座りに最適な高さに計算されています。
キルティングウレタン、軟質ウレタン、硬質チップウレタンの3種のウレタンを使用した座面はやや固めの仕様。ウレタンフォームとは、ポリウレタン樹脂を主成分とし、発泡させたもののことを言い、多くのインテリア家具に用いられている素材です。また、背もたれと肘置きも固めのクッション仕様。
こちらのショップで、詳しく紹介されています。