
ペンダントライト MIKAN
果実の名前を冠しているものの、モチーフのイメージをそれほど背負わなかったペンダントライトです。手ぶきガラスを通した光は、水中から陽の当たる水面を見上げた時のような、静かで幻想的に潤みます。

手作りのガラス細工のような仕上げです
ひとつずつ手作りで加工をしているため、同じものでも若干個体差があり、それが不思議な光彩を生み出します。本体の雰囲気を損なわぬよう、シェードとコードを繋ぐ機器にもこだわり、レトロで趣の深いデザインが実現しました。
こちらのショップで、詳しく紹介されています。