6月19日(金)より、東京・六本木の「21_21 DESIGN SIGHT」で開催されている「動きのカガク展」に行ってきました♪
その展覧会のご紹介の続きです。
“動き”の構造を理解し体験することで、科学技術の発展とデザインの関係を考える展覧会です。
地下の展示会場に続く階段を下っていると、階下にこれが見えます。



何やら変な動きをしています(笑)
階段を降りて横からも見てみました。











一応は均等に動いている?と思います・・・(-_-;)笑

こんな材料と仕掛けで動いているらしいです。
この展覧会ではすべての展示にこのような説明があります。
この展示会は、未来のデザイナーやアーティストである子どもや学生たちが、まるで先輩たちの作品が置いてある図工室に遊びにきたような感覚で作品を鑑賞してほしいので、仕組みや制作の流れがすべてオープンになっています。
これをきっかけに「自分でもできそう」→「自分でもやってみよう」という衝動が生まれるといいですね♪
その展覧会のご紹介の続きです。
“動き”の構造を理解し体験することで、科学技術の発展とデザインの関係を考える展覧会です。
地下の展示会場に続く階段を下っていると、階下にこれが見えます。



何やら変な動きをしています(笑)
階段を降りて横からも見てみました。











一応は均等に動いている?と思います・・・(-_-;)笑

こんな材料と仕掛けで動いているらしいです。
この展覧会ではすべての展示にこのような説明があります。
この展示会は、未来のデザイナーやアーティストである子どもや学生たちが、まるで先輩たちの作品が置いてある図工室に遊びにきたような感覚で作品を鑑賞してほしいので、仕組みや制作の流れがすべてオープンになっています。
これをきっかけに「自分でもできそう」→「自分でもやってみよう」という衝動が生まれるといいですね♪