目標はいくら高くてもいいと思います。


目的はいくら崇高で会ってもいいと思います。


ただし現実に目をそむけては、ただの夢みる少女です。


どんなに高い山でも一歩から始まる。

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そんな気持ちで今週も取り組みますアップ
自分の意見をハッキリ言うスタッフは有難いです。


但し主語が「会社」「お客様」である事。


会社をよりよくするという視点、お客様により良くなってもらうという視点であること。


主語が自分の時、それは自分がスタッフに余程満足を与えていないことと、スタッフのワガママです。


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今日から、人に関わり最高の成果を出してもらう。そして自分を高める修行に入ります!


全ての主語をお客様にアップ
本日は、福島で高校時代の友人の結婚式がありました。


2人とも本当に幸せそうで、素晴らしい結婚式でした。


新郎新婦がお互いに本当に信じで愛し合っていること、新婦と両親、新郎と両親の家族愛に本気で感動しました。


多くの友達に祝福されているところも、新郎の人柄を現してました。


やはり生きる目的は、家族であれ職場であれ愛です。


そしてその為に本気になることか大切と改めて感じました。


本気ゆえに怪我をすることはあるかも知れません。


なにぶん未熟ですから。


でも構いません。


愛の為にガチャガチャ頑張り、皆で幸せを掴みたい。

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ほんとうにおめでとうアップ
適材適所という言葉があります。


人材を人財にするために、最も適した仕事をしてもらということです。


では最も適した仕事とは何でしょうか?


才能もゼロではないと思われます。


しかし、最も大切なのは本人が「本気でその仕事をやりたいか?」にかかっていると思います。


管理者の仕事は、まず部下に与える仕事を好きにさせること、そして好きになったら配属すること。


もし、配属した仕事が好きでないと気付いたら変えるべきである。


本人に聞けば「やる気ありますよ」「好きですよ」というかもしれない。


しかし、全ては成果にでる。成果が出ずに言い訳ばかりが出るのであれば、その仕事は向いていない。


つまりその仕事は好きでない。


その場合は、配属を変えるしかない。なぜなら仕事には相手がいるからである。


相手に迷惑がかかるからである。


好きにさせる、動機づけする、これが今の僕の修行課題。

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良い組織を創りますアップ
何か気付きがあった時だけ、ブログを書こうと思っていたが、そう思っているとなかなか書けないことに気付いた。

考えないと気付いたことに気付かない。


折角の習慣をやめるのはもったいないから、やっぱり書こうニコニコ


最近社内での意見が活発になってきています。


まだまだこれからの会社なので、良い意見ばかりではないです。

どちらかというと耳の痛い話が多い。

でもそれを聴いて、改善するから成長する。

だから、最近本当に思う。

スタッフに「ありがとう」。

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今日も一歩ずつ良い会社にしていきますアップ