本日は胃痛で早く仕事を切り上げてきました。
今まで胃痛になったことはなく、初めての経験です。
病院ではただの胃あれとのことで、暴飲暴食・不摂生が原因のことが多いとのこと。
そこまで不摂生はしていないのですが・・・
その病院の待合室であった出来事です。
看護婦さんが「コバヤシ アキラさん」と次の診察の方を告げました。
すると同じ年くらいの二人のおじいさんが「はい」といって立ち上がりました。
一人はハキハキしていて性格がきつそう。
もう一人は少しオドオドした感じです。
ハキハキしたおじいさんが「私だよ、あなたじゃないよ」と告げました。
オドオドしたおじいさんは「私だと思うんですが・・・」と答えます。
看護婦さんや周りで見ている人はオドオドしたおじいさんが、聞き違えたんじゃないか?という反応です。
結論は2人の生年月日を確認したところオドオドしたおじいさんが呼ばれていることが分かりました。
本当に同姓同名が居合わせてしまったようです。
ここで気づいたのは、態度を見て人は判断するということ。
同じものを売っているセールスマン2人多とします。
片方はその商品に絶対の自信持って売っています。もう一人は商品の価値に半信半疑の状態で売っています。
おそらく前者の方がかなりいい成績を出のではないでしょうか?
まず、自分にの提案に自信を持つことが何でも大切なんでしょうね。
そのためには、一生懸命考えに考えた提案をすることが必要だと思います。
こんなこと言ってますが、今日はご飯食べて寝ます。
明日には復活![]()
