2019年 劇場鑑賞作品 私的BEST10 ② | ポン太の映画三昧ブログ

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殆ど映画ネタに終始予定。
新旧ネタが入り混じるので
悪しからず。

もう大晦日になってしまったので急いで発表(笑)

 

「アベンジャーズ/エンドゲーム」
(10年続いたMCUの集大成にして完結編。よくぞ
 ここまでのキャラをまとめた。新編にも期待)

 

「ジョーカー」
(異質のアメコミ作品ながら異例のヒットを記録
 したジョーカー誕生編。ホアキンの演技に脱帽)

 

「天気の子」
(メガヒットした前作には及ばなかったものの、
 美麗な映像、音楽との親和性は今作も健在)

 

「ヴァイオレット・エヴァーガーデン 外伝」
(予備知識なしの鑑賞だったが、クオリティの
 高い映像と独創的なストーリーは秀逸)

 

「ヘレディタリー/継承」
(精神的にかなり来る内容だが、前半の陰鬱さ
 からの終盤の予想外の展開にひたすら驚愕)

 

「トイ・ストーリー4」
(魅力的なキャラ、大人も泣けるストーリーは
 流石のディズニー。国内興行も100億に到達)

 

「ブレードランナー/ファイナル・カット」
(番外編的なランクインだが、リマスターされた
 緻密な映像をIMAXで観れた事に感激)

 

「僕のワンダフル・ジャーニー」
(前作とは主人公を変えながらも同じテイストを
 汲んでいる。通して観るとラストは号泣必須)

 

「ジョン・ウィック3/パラベラム」
(キアヌの新たな当たり役になったアクション。
 第四弾は「マトリックス4」と同日公開予定)

 

「スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け」
(42年間の歴史に一応の区切りをつけた完結編。
 シリーズは作り過ぎてはいけないと痛感)