国内興収100億超えが固くなったのを受け、
改めて日本の興収歴代TOP10を調べたが、
世界一の興収を誇る「アバター」は意外にも
ギリギリ10位(156億)だった。
TOP3は 1位 千と千尋の神隠し(304億)
2位 タイタニック(272億)
3位 アナと雪の女王 (259億)
となっており、ここにEP7が食い込むのは
SFもののメガヒットが少ない日本では少々
難しそうな見通しである。100億を超えたと
してもTOP20にも入れない状況である。
あのEP1が16位(132億)で思ったより健闘
していて驚いたが、作品的にはEP7の方が
高評価なので、出来れば興収でも上回って
欲しい所だ。