本日はプレミアで1番好きなニューキャッスルの紹介です。
そもそもネットで見ると、ニューキャッスルの話題って大体がギブン、ブランブル、ブムソンのBBGが織り成す魅惑のトライアングル時代が好きな人が多いようですが、僕はそのちょい後。
まぁスミスがいるかどうかって話なんですね。
WCCFにはいないけど、ノーラン、バット、R・テイラー、グティエレス、ロベンクランツ、エンリケ、ハーパーが在籍していた頃です。
大学生だった0910シーズン、インテルが華々しくイタリア史上初の三冠←ここ大事
を達成したわけですが、一方でニューキャッスルは最終節すらもぐだぐだで降格。
オウンゴールかまして、降格してしまったけど昇格させる!ぼくは残留するよ!(キリッ)って言って即移籍したダフとかいう奴はマジで許さねぇ
勿論オウェーンはもっと許しませんけど。
そんなわけで、ニューキャッスルやりてぇなってことで、プレミア部のリーズの後継として組んだのがこのチームでした。

攻撃→ワンタッチ、ゲームメイク、クロス、アーリー
守備→マンツーマン、プレス
補助→マグネットキャッチ(シュートセービング)、フォアザチーム
フォーメーションは4-2-3-1です。

レンタルで排出されたデ・ヨングくん、綺羅になったミルナー、まさか出てくれるとは思わなかったシンプソンが使いたかったので入れてます。
ワイナルドゥムはちょっと使ったけど、チームに居場所がなかったので今回は外しました。
彼もほんと孤軍奮闘してたなぁ…
労働基準法違反

なんて言われていましたね。ほんとよくやっていたと思うわ。どんなDFラインでも安定しなかったからねw彼の移籍はホントにもう申し訳なさが勝ってましたよ。仕方ないってコレ。
ゲームではあんまり止めない印象。クロスのヘディングとかも意外と入っちゃうので困ります。
一体どの辺がマグネットなのか。その場から動けない的な意味のマグネットなら納得。
止めるときは鬼のように止めるので波があるのかな。
PKはぼちぼち。可もなく不可もなくレベル
新城の闘将

パワー不足は否めませんが、ポジショニングでなんとかしてくれるタイプ。まぁスコッと抜かれたりするけども
ヒートマップ通り動き回るのでSBのカバーはお手のもの
おんそくさんからいただいたキラキラのコロちゃんを被せるとプジョルくらい活躍する(経験談)
レスターの永沢くん

白のオーバーラップ持ちで出ると勝手に思ってたら、まさかのご祝儀査定にいいKPをお持ちで。
オーバーラップしすぎる故、序盤はスタミナ切れやすいですが、終盤ではそれも改善。
ドリブラーにはあっさりかわされることも。
アーリーは鋭いし切れ味あるけど、このチームのアーリーマシンはミルナーさんです
ニューキャッスルのシャビ・アロンソ

って勝手に思ってますw
彼が抜けてからゲームメイク出来なくて華麗に没落していったのは、どこかの赤いチームを彷彿とさせます。
こういう選手は輝かせにくいんですけどね。正確な繋ぎのパスで中盤の底からゲームメイク。
ゲームメイクのドッカンパスももっと有効に使いたかったけど、なかなか成功しません。
本来はトップ下をやっていたから、いずれそこで輝かせたいです。
中盤の何でも屋その1

若かりし頃は中盤の低めやCHでしたが、徐々に前目も出来るように。ニューキャッスルではFWもやってましたね。
トップ下として、パスを散らしながらアーリーやクロスにはペナルティエリアまで飛び込んでくるシャドーストライカーとして活躍
中央からドリブル突破もできるので、サイドに警戒させておいて彼に攻撃を任せるのが楽しい
中盤の何でも屋その2

ニューキャッスルではユナイテッドで中盤やっていたあとに、FWとして迎えられるという謎の期待を受けるも結局MFとして活躍
二部に落ちてからはバット押し退けてキャプテンやってましたね。で、そのスミスはいつでるの?
元々どこにでもいる優良白なので活躍するのは当然ですが、序盤はシュート外します。
1トップなのでスタミナも結構ギリギリ。それでも決めきれるのがスミス。
このスミスのカードがあるかどうか、WCCFを始める前に友人に聞いて、あったからじゃあやろうってなって何千試合と使ってきているので、最後の祭りでも勇姿を見せたい。

