昨日ふとしたことで腰に激痛が・・・・

湿布薬を貼って一晩様子を見たところ。

少しは痛みが治まってきた様子。

だがまだ痛い。

激しく動くと激痛走る。

筋トレとかして強化してても痛くなるときはなるのねと実感してしまった。

重いものも持ってないのに不思議である。

しっかしいてえよ~~^^;

集中力がなくなるから困る。

デスクワークには恐怖の痛みの腰。

車を運転してても痛いしで困る。

クライアントに書類届けるだけでも一苦労。

おかげで単に届けるだけでいつも以上に喜びがあった。

いいのやら悪いのやら・・・・

明日はもっと楽になりますようにと。
セリエAは第22節。

今節は試合が週末だけでなく水曜日まで予定されていたので、ようやく昨日で22節の対戦カードがすべて消化されたことになる。

22節を終了してインテルの順位は10位。

二桁の順位にインテルが位置しているという事実は屈辱でしかないのであるが、現実なので仕方がない。

3位以内でのチャンピオンズリーグ出場は現実的に厳しい。

だが欧州カップの舞台に出場していないと有力な選手をなかなか獲得できないのも事実。

そう言う意味で5位以内でのヨーロッパリーグ出場も重要になってくる。

幸い5位までは勝ち点差が6なのでまだまだ射程圏内。

なんとか調子を上げていって5位以内を確保してほしいものである。

第22節の結果は以下。

ベローナ1-3トリノ

ユベントス3-1ミラン

フィオレンティーナ3-2アタランタ

エンポリ2-0チェゼーナ

カリアリ1-2ローマ

サンプドリア1-1サッスオーロ

ナポリ3-1ウディネーゼ

インテル3-0パレルモ

ラツィオ0-1ジェノア

パルマ0-1キエーボ
2016年からのカタールでのF1開催が決定的になったようである。

すでに中東ではバーレーンにアブダビと2つのグランプリが開催されているが、カタールが増加することにより狭い中東地域で3つのグランプリが開催されることになる。

カタール、アブダビ、バーレーンは政情が安定しているが、中東地域全般で考えるとISILの影響で政情不安な国が多いだけに、中東でのグランプリを増加させるのは多少の懸念が残る。

たしかにオイルマネーで開催契約を結ぶための資金は潤うのだろうが、F1関係者の安全もしっかりと考慮していただきたいものである。

F1は現在20戦で行われているが、カタール開催決定に加えて、すでにアゼルバイジャンでのグランプリ開催も決定している。

既存のグランプリがスケジュールから脱落しないのであれば、F1は年間22戦へと増加することになるのだが、これは多くはないのだろうか?

20戦で固定するのであれば、カレンダーから落ちそうな危ない可能性があるのはオーガナイザーが開催契約で揉めることの多いオーストラリアと現在開催契約をまだ結んでいないと言われているドイツだろうか。

だがドイツGPはチャンピオンチームのメルセデスAMGの母国でもあり、現役F1ドライバーにもセバスチャン・ベッテル、ニコ・ロズベルグ、ニコ・ヒュルケンベルグと多くのドライバーが参戦している。

とはいうもののレッドブルの全盛時代にもエンジンを供給していたルノーの母国であるフランスではグランプリは開催されていなかったのでドイツが脱落する可能性もある。

しかしバーニー・エクレストンをはじめとするF1の運営側が開催契約をこぎつけたとしても、F1チームの賛成が得られなければ結局開催は難しいかもしれない。

これ以上のレースの増加をF1チームが望むかどうかは不明であるが、今後の成り行きに注目していきたい。

ファンとしてはレースが増えるのは純粋に嬉しいだが。