お久しぶりでございます
やっと、
やっと教習所の卒業検定に受かりまして残すは筆記(本免)試験を残すのみとなり免許取得がもう目前にまで迫ってきましたヾ(@°▽°@)ノ
けど、いつ車乗るかは働き次第~♪
ロードが載せれればなんでもいいです(・∀・)
そして、引っ越しのリミットも迫ってきました( ̄Д ̄;;
やべー、全然用意できてね~(-"-;A
頑張って働かねば
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さて、チェーンは
105のチェーンを用意しました
左からコネクティングピン・チェーン・取説
こいつもスプロケ同様
灯油等で脱脂しておきます
油でベタベタなので
脱脂しておかないとスプロケ同様掃除がめんどくなっちゃいますので
脱脂した後は錆びやすくなるのでチェーンオイルをなじましておきましょう
で、準備が終わったから取り付けたいところですが・・・
交換方法 を見ていただくとわかると思いますが
アウター(前大)×トップ(後小)ギアにかけて長さを求めなきゃならないのですが
ワイヤーを張ってないとアウターに入りません(;´▽`A``
なので、次はワイヤー取り付けなのですが今回ワイヤーは使いまわしなのでささっと済ましちゃいますね
今回、ワイヤーを使いまわした理由は・・・
・後々交換予定
・走行距離、経過年月が少ない
・雨の日に乗ったり、汗などにさらされていない
・目視では錆びが認められなかった
等の理由で再利用しましたが安全上の理由ではよろしくありません
ワイヤーを固定する方法は押しつぶして固定するからです
なのでその部分が切れやすくなるのでお勧めできません
自己責任にて行ってください
ここから行うのは新品でもしたほうがよいorすることです
シフトワイヤーです
ワイヤーの太鼓と呼ばれる端っこの部分にグリスを塗っておきます
ワイヤーの中では一番力がかかるところかとおもいます
で、
シフトワイヤーを通すところはブレーキ握ると見えます
穴があいているとこですので
ちなみに
シフターは黒いところを押して巻き取りを解除しておきましょう
じゃないとワイヤーが通り辛かったり、通らなかったりします
そして出てきたら
アウターワイヤーに通します
アウター内部には
潤滑のためにシリコングリスを入れておきます
556等だと内部を傷める可能性があるので注意です
そしてフレームのダウンチューブに付いているガイドに付けたいところですが
デザイン重視なのか
ケーブルの張り具合を調整するアジャスターが付いてません
こんなのが付いてないので走りながら調整ができなくなります
リアディレイラーは付いてますがフロントには調整機構が付いてないので必然的に必要となります
なので
アウターを通す前にこのアジャスターを取り付けます
いろいろなタイプがあるので臨機応変に(^_^;)
そして
BB下に取り付けるワイヤーガイドを取り付けておきます
これはキャノンデ―ルの専用品でフレームの穴にはめるだけのようですが基本的にネジでとめます
で、ガイドにワイヤーを通してディレイラーに通します
リアならココ
調整は後でするので、ワイヤーがたるまない程度にピンッと張って止めておきましょう
お次はブレーキです
ノシ














