~☠感情捕食☠~第7話 | 打ち止め@ラストオーダーのほのぼの?日記

打ち止め@ラストオーダーのほのぼの?日記

ゴミであるこの俺が書いた小説をよければ見てやってください

―――――――――――――――続き――――――――――――――


「クッソ・・・まさかあいつがいなくなるなんて・・・」



必死に探し回った・・・



普通に考えて俺の探している3階に隆司がいるはず




あの時俺は確かにあいつに3階を探せといったんだ



それなのに何で3階にいないんだ・・・



悪い予感ばかりが頭の中をよぎる



まさかあいつが・・・・



そんなことはないと考えてもどうしても頭がそのことでいっぱいになる



色々な事が頭の中を埋め尽くしていく・・・



そんな事は無いと必死に否定しながら走った・・・



すると目の前の角を誰かが横切った気がした



「隆・・・司?」



翔太は急いで角まで走った



そこを曲がったら・・・パソコン室



パソコン室の光景は小学生には刺激が強過ぎる凄惨な光景だった



辺りには大量の血が飛び散り、人のものであろう四肢が吹き飛んでいた。



その光景に目を取られ、大事なものが見えていなかった




ガタッ



突然先生用のパソコン台が動いた



恐る恐る覗いてみるとそこには・・・・



「章弘?・・・」



「翔太?・・・・」



そこにはクラスメイトの中山章弘がいた



それにしてもなぜこんなところに章弘がいるのだろうか



しかしこんなところでそんなことを聞いてたらいつ化け物が来るか分からない



とりあえず今のうちに逃げておこう・・・



「章弘!とりあえず付いて来い!」



「いやいやいや・・・ちょいちょいちょい・・・」



「いいから付いて来い!」



・・・・しまった!・・・つい叫んじまった・・・



やばいな・・・今の怒鳴り声であの化け物に気づかれたかもしれない・・・



急いで此処から逃げよう・・・



俺は息を殺してつぶやいた




「章弘黙って付いてこい・・・事情は後で話す」



そういって俺たちはパソコン室を後にした・・・



――――――――――――――続く―――――――――――――



久々の更新でしたねw



皆さんお待ちかね!小説第7話です!



え?待ってない?そんな堅苦しいことをいうんじゃないよ!w



うん・・・・茶番は終わりにしよう



まぁ脱字誤植は今までどおり勘弁してくれぃw



そしてコメントで言ってくれw


そして1番重要なこと!



※この小説はフィクションです実際の人物団体地名学校名とは一切関係ありません



まぁこんなものですかねw



でわ・・・あでゅーw



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贅沢ですね・・・スマソw