ここでは、
アイデアや問題の解決策を書いていきたいと思います。
専門家では無いので、
テーマはネタが尽きないように
政治経済から趣味娯楽(数独)まで広く扱います。
今回は「今更ですが、マウンテンバイクのレインカバーを購入しました」についてです。
現在、住んでいる集合住宅は、駐輪場が無いです。
マウンテンバイクを歩道に駐輪すると、
盗難の恐れがあるので、
エレベータを使って、上の階に持ち上げて通路に駐輪しています。
余談ですが、
エレベータの問題で、之までは折りたたみタイプを購入していました。
ですが、先日、折りたたみのロックのネジを締めすぎて、
折りたため無くなり、困った揚句、マウンテンバイクを縦(垂直)にすれば、
エレベータを利用できる事に気が付きました。(おいおい)
また、折りたたみタイプのマウンテンバイクでは、
段差に注意を払う必要が有ったので、林道のダウンヒルに不満がありました。
と言った経験から
今回、購入したマウンテンバイクは、折りたたみタイプでは無く、
結果として、先代のマウンテンバイクと比較して4㎏も軽くなりました。
本題に戻って、
以前から通路の内側に駐輪すると、
通路が、シケイン状態になり良く無い事は
判ってはいたのですが、
雨に濡れるのを避けたいので、通路の内側に駐輪していました。
また、通路の出っ張った柱の左右が、
デッドスペースなので、
駐輪スペースとして有効だけど、雨に濡れるのが嫌で避けて来ました。
先日の台風時、通路の外側に初めて駐輪して、
通路のすっきり感に驚き、今更ですが、
百円ショップで、自転車用のレインカバーを買って来ました。(おいおい)
カバーの大きさは十分ですが、
軽いので、下から風が入ると簡単に飛んでいってしまいそうでした。
そこで、大型の洗濯バサミを使って、カバーの上から、
ハンドルやタイヤやサドルを掴むようにする事で、固定してみました。
ちなみに、鹿児島の場合、
雨対策より、むしろ火山灰の対策の方がメインになりそうです。(おいおい)
※台風時は転倒防止の為に柱の有る通路の外側に駐輪するしかないでした。
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※百円ショップで購入したレインカバー、割と丈夫そうで大きさも十分です。
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※風が下から吹き込むと、カバーが膨らんで浮き上がります。
※被せただけでは、吹き飛んでしまいそうなので、大型の洗濯バサミで固定しました。
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※カバーの上からハンドル(グリップ部分)を大型の洗濯バサミで掴み固定、
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やや言葉不足ではありますが、ここで終わりとします。
