ここでは、
アイデアや問題の解決策を書いていきたいと思います。
専門家では無いので、
テーマはネタが尽きないように
政治経済から趣味娯楽(数独)まで広く扱います。
今回は「自転車で、薩摩半島南端の枕崎市まで行って来た(後編)」についてです。
昨日(25日)の散策は、
折りたたみ自転車で、薩摩半島南端の枕崎市まで行って来ました。
後編は、枕崎港まで往復散策から、寄道と復路(帰路)の風景です。
※県道23号線の上り坂の採石場、砕岩機が稼働中でした。
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※県道23号線の上り坂で、水音を頼りに小さな滝を見つけました。
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※手蓑峠を越えて、知覧武家屋敷の手前にある石橋です。
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※枕崎市街地、水仙の花があちこちに咲いていました。
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※ここから復路(帰路)、枕崎港をスタート、直ぐに指宿枕崎線の踏切があります。
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※崖の基礎工事、傾斜地なのでロープで身体を支え、鉄筋組み作業していました。
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※枕崎空港(?)まで4㎞と、寄ってみたいですが時間が無いです。
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※新茶の季節を前に、茶木の剪定作業中、良く見ると、機械の前後で違います。
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※ここも歩道を作っているので、片側通行、信号待ちしてます。
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※南九州市街地近くまで、進んで来ました。
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※特攻平和会館の近く、歩道には灯篭が並び、そして広いです。
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※アッと言う間に、陽が沈んで真っ暗、後続車が来ると明るいです。
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※手蓑峠を越えて、下っていると、採石場がライトアップされていました。
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※夜間撮影の技術が無いので、残念な写真になってしまいました。(とほほ)
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※県道23号線を抜けて、産業道路(谷山)を走行中、市街地は明るいです。
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やや言葉不足ではありますが、ここで終わりとします。

















