鹿児島市、折りたたみ自転車で、薩摩半島南端の枕崎市まで行って来た(前編) | のらプログラマの独学と数独と自転車!(仮)

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2月下旬、鹿児島市吉野町に引越、
孟宗竹と雑木でアマゾン化した畑地の間伐作業、
草刈り機とかチェーンソーとか鎌とか鉈とか使ったのら仕事の毎日です。

ここでは、
アイデアや問題の解決策を書いていきたいと思います。
専門家では無いので、
テーマはネタが尽きないように
政治経済から趣味娯楽(数独)まで広く扱います。




今回は「自転車で、薩摩半島南端の枕崎市まで行って来た(前編)」についてです。


今日(25日)の散策は、
折りたたみ自転車で、薩摩半島南端の枕崎市まで行って来ました。


火曜日ですが、昨日、クランク軸を交換したばかり、

おまけに、週間予報では、水曜日から土曜日まで傘マークが並んでしました。



国道225号線を使えば、

枕崎まで片道50㎞ですが、地図の等高線を見るとアップダウンが多そうなので、
距離は長くなりますが、

等高線の間隔が広い、県道23号線、県道34号線を使って行く事にしました。


お天気は、

終日曇天でしたが、風が無かったのでとても快適な走行が出来ました。


ちなみに、

今日は2月25日なので、ネタで国道225号線を走るという手も有りました。(おいおい)






※騎射場近くの鴨池運動公園前交差点です。
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※枕崎市まで、ジャスト50㎞、往復100㎞、実にキリが良いです。
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※産業道路を進んで来ました、右折すれば国道225号線ですが、直進します。
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※平川交差点付近、長いホースのセメントポンプ車はビル専用だと思っていました。
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※ホース長すぎて、「マジ、邪魔じゃね~」と、突っ込みたくなります。

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※平川交差点で、右折して、県道23号線に入ります。
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※枕崎市まで、残り38㎞、ここから上り坂が始まります。
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※はい、手蓑峠まで登って来ました。
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※手蓑峠を越えると(南九州市)知覧町です。
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※イッキに9km下って、知覧武家屋敷に来ました。ここは何時も観光客が多いです。
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※今日の目的地は、ずっと先の枕崎市なので、早々に知覧町を後にします。

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※坂を上って、左側に特攻平和会館がありますが、通過します。
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※県道34号線を進みます。立派は歩道があるのが嬉しいです。
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※この交差点を右折して、県道34号線を進みます。
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※ここから先、何処をみてもお茶畑だらけです。
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※お茶畑と言えば、(虫除けの)扇風機、未だに効果が有るのが信じられないです。
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※小さな峠を越えると、
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※そこは、お茶畑です。
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※遂に、枕崎市に入ります。ですが、同じ風景(お茶畑)が続きます。
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※お茶畑が終って、枕崎市の中心部まで、進んで来ました。
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※平川でお別れした国道226号線に再び出会います。
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※この辺りまで来ると、鰹節の香りが漂っています。
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※国道226号線を突き抜けて、海岸線まで進みます。
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※鰹節工場、燻製用の薪が大量に積んであります。
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※枕崎港まで、進んで来ました。
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※防波堤の先端までやって来ました。
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※枕崎港内で、左から右にデジカメを振りながら撮影しています。
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※ズームして船を撮影したら、さあ、復路(帰路)をスタートです。
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やや言葉不足ではありますが、ここで終わりとします。