時事放談、アルジェリアの外国人拘束事件とかセンター試験とか | のらプログラマの独学と数独と自転車!(仮)

のらプログラマの独学と数独と自転車!(仮)

2月下旬、鹿児島市吉野町に引越、
孟宗竹と雑木でアマゾン化した畑地の間伐作業、
草刈り機とかチェーンソーとか鎌とか鉈とか使ったのら仕事の毎日です。

ここでは、
アイデアや問題の解決策を書いていきたいと思います。
専門家では無いので、
テーマはネタが尽きないように
政治経済から趣味娯楽(数独)まで広く扱います。

 



 
今回は「アルジェリアの外国人拘束事件とかセンター試験とか」についてです。



まず、最近の大きなニュースと言えば、「アルジェリアの外国人拘束事件」です。
最初に、この事件を知った時に思った事は、
「無能な素人の民主党政府」では無くて良かった、でした。
民主党政府だったら、どんなドタバタになっていた事か、想像に難しくないです。



次に、センター試験が終わったようですが、今年はネット対策をしていたのでしょうか?
このネットカンニングは、韓国とかでは数年前から問題になっていますが、
何故対策をしないのでしょう。

試験会場で、妨害電波(圏外くん)を出すだけで、有効な対策になります。



さて、センター試験に限らず、疑問に思う事は、
何故、教科書やノートや資料の持ち込みが駄目なのでしょう。


社会人になれば、判ると思いますが、仕事は暗記してから行なうモノでは無いです。
必要に応じて、何度でも

仕様や資料を読んだり、辞書を引いたりしながら仕事は進めます。


今の試験は単なる暗記力の試験なので、
社会人としての適性を育てないので、使えない新入社員の割合が多いのでしょう。


センター試験制度を、スポーツに例えるなら、
運動能力を百メートル走だけ決めてしまうようなモノです。
これだと、可笑しな判断方法だ!と理解して貰えるとおもいます。



理想の試験(例)は、教科書やノートや資料の持ち込みが可能で、
試験問題は、穴埋め問題や選択問題や機械的な計算問題では無く、
創造力(組み合せ+応用)を必要とする問題です。


上手くないですが具体例(なぞなぞポイですが)、

国勢調査で、調査員が担当地域のマンションの入居状況を
不動産屋さんに聞きに行ったが、「個人情報」なのでと断られました。
どうやったら、調査員は不動産屋から入居状況を得る事が出来るでしょう。



なお、資料としてパソコンを許可する場合は、
受験生同士の通信カンニングを防ぐ為に強制オフライン環境とします。






※ ※ 今 日 の 写 真 ※ ※

のらプログラマの独学と数独のススメ!(仮)-201301_2101




やや言葉不足ではありますが、ここで終わりとします。







鹿児島県 ブログランキングへ  <-ランキング参加中、たまにクリックしてね。