密林開拓、アマゾンさんシステム改良しましょう | のらプログラマの独学と数独と自転車!(仮)

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2月下旬、鹿児島市吉野町に引越、
孟宗竹と雑木でアマゾン化した畑地の間伐作業、
草刈り機とかチェーンソーとか鎌とか鉈とか使ったのら仕事の毎日です。

ここでは、
アイデアや問題の解決策を書いていきたいと思います。
専門家では無いので、
テーマはネタが尽きないように
政治経済から趣味娯楽(数独)まで広く扱います。




さて、今回のテーマは「密林開拓、アマゾンのシステム改良」についてです。



今月初めからブログを書き始め、


昨日初めて、

グルッっぽと言う掲示板をアクセスしてみました。


なるほど、他所の掲示板といっしょで、

グルっぽにもイミフの荒らしがありました。


入会チェックがある意味を理解しました。

でも、質問じゃなくて、希望者のブログ頁を

見に行った方が、確実だと思うのは私だけでしょうか。



さて、

密林さんことアマゾンでも評価荒らしが存在します。


アカウントを削除する事もあるようですが、

直ぐに別のアカウントを使って、荒らし続行です。



システム的に知恵を使おう!密林さんと言いたいです。


仕組みは簡単だから、

利用者が評価者と認めないアカウントを

排除アカウントとして登録できるようにするだけです。


当然ですが、密林サイトを見ている時、

排除アカウントはコメントはおろか

評価カウント数にも表示されないようにします。



この仕組みの「ミソ」は

荒らしさんには自分のアカウントが排除対象に

なっていることが判らない点です。


荒らしさんの画面には、

自分の書いた荒らしコメントが

他のコメントいっしょにきちんと表示されているのです。



よって、

荒らしさんは「気持ちよく、荒らしている」のですが、


実際は排除処理済み利用者から

見えない(密林内の)場所に落書きしていることになるのです。


これで、

荒らしさんのストレスをためる事無く、


利用者には、

不愉快な思いをさせない優しいシステムの完成です。





※※今日の写真※※

のらプログラマの独学と数独のススメ!(仮)-201210_1027






やや言葉不足ではありますが、ここで終わりとします。